2016年03月05日

濃縮フルーツトマトレシピ

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濃縮フルーツトマトの意外な食べ方。

お味噌汁におさじ半分くらい入れてよく混ぜて食べる。トマトらしさというよりは旨み増量で「おっ!」となります。

トマト氏も最初はなんの味かわからなかったみたいです。
だまされたと思って試してみてね♪ (^^) 砂糖も塩も入っていないからできる使い方ですね〜。

今日はハウスのビニールを下ろそうと思っています。でも晴れの予報が雪落ちてきています。がんばっていってきます!

                          Asako
posted by tomato at 08:32| Comment(0) | 料理・保存食

2016年03月01日

濃縮フルーツトマト新発売!

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アテネファームのフルーツトマトだけで作った「濃縮フルーツトマト」、新発売でーすっ♪

農薬を使わずに大切に慈しみ育ててきたうちのコたちだけで、塩もお砂糖も香辛料も…ほんとにトマトのほかにはなーんにも入れていません。

ぎゅぎゅっと濃ゆい味の ごうのすけのこい 一箱分くらいをぎゅぎゅっとこのひとびんに詰め込みました。

ごうのすけのこい 100%

時間をかけてゆっくりと3倍くらいに煮詰めたので、ごうのすけのこい 300%



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これでパスタを作ればおうちのお昼ごはんも一流シェフの味。もともとの素材の旨みがぎゅっと凝縮されているので調味料控えめでも満足度は0301hanamaru.jpg。たっぷり入っているのでパスタにしたらひとびんでだいたい3人前くらい作れます。


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いりちゃんがヨーグルトにかけて食べたら美味しかった!といってたので真似っこしてみました (^^) おいちー♪お料理だけでなくスイーツにも使えますね〜。

お友だちへのプレゼントにも喜ばれますヨ♪

1びん 260g    1,200円(税別)
ギフトボックス入り 1,500円(税別)

ご希望の方はうちの農場へご連絡くださるか、下川町内の美花夢さん、士別市の梨の花さん、ふるさと開発公社クラスター推進部さんにてお求めいただけます。

ほんとに美味しいので、ぜひ〜♪(今年は本数が少ないのでお早めに…)

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そろそろハウスのビニール掛け準備(つまりハウス周りの除雪)がはじまっています。今年は雪が多くてたいへーん。思ってるより時間がかかりそうです。下の図は積雪深のグラフです。青が今積もっている雪の量。緑が平年値、黄色が去年。平年値をはるかに上回っています。3月に120cmもあってほんとにいつかなくなるんでしょうか?

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posted by tomato at 08:54| Comment(2) | 料理・保存食

2016年02月24日

朝4時

今朝はマイナス21.5度まで冷えました。こういうときに暖房(ジェットヒーター)にトラブルがあったらたいへーん。トマトちゃんたちが凍死してしまいます。

そんなことのないように毎日夜中に温度チェックに起きます。今は家の中でもハウスの温度がわかるのでその点は便利になっています。でも毎日深夜、2時、4時と起きていると寝不足が蓄積していく感じ。ねむいよ〜。でもうっかり寝過ごした日に運悪く暖房故障なんてあったら大変なので、やっぱりがんばって起きます (^^)

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これは今朝の明け方4時。満月から一日後のほぼ丸い月が冴え冴えとしていて星もたくさんです(わたしのカメラではこれが精一杯)。ちょっとハウスの温度が低めで心配でしたが、窓の外を見ると育苗ハウスの煙突からもくもくと煙がでているのが見えました。

ちょうど温度が下がってきてサーモスタットのスイッチが入って暖房が点いたところだったのですね。ほどなく温度もあがってきたのでほっとしてお布団へ戻ります。

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同じところの朝の写真。赤い矢印のところが暖房の煙突です。屋根にうっすら積もった雪が暖房のおいてあるあたりの上だけ融けています。こんなに晴れていてもこの写真を撮ったころ(朝8時前)はマイナス19度。やっぱり暖房がついているのですね〜(こんなマニアックな話をしてもわかる人いるかしら 笑)

午前中よく晴れてくれて屋根の雪も落ちていきます。そうすると今度は陽がハウスに入るようになってハウス内の温度はぐんぐん上がっていきます。こんな快晴だったら、もしかして外の窓も開ける必要がでてくるかな?と思って朝からハウスの周りをかなり下まで除雪しました。

結局、さすがにこの時期、外の窓まで開けることにはなりませんでしたけれど、でも除雪しておかないと急にはハウスの窓は開けられません…。これからしばらくはこんな毎日です。(^^)

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旧宅の屋根のつららもキラキラしてきれいだったよー。


おまけ:
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癒しのミュージック喫茶で手回しからくりオルガンの準備をしている谷目さん。まさに癒しのミュージックでしたよ〜♪

おまけ2:
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スイートピーのピー(pea)は、エンドウ豆(pea)のピーなんだなぁと実感する写真。花瓶のスイトピーにかわいいキヌサヤのちびっこみたいな種子ができています。めんこいなぁ♪

                          Asako
posted by tomato at 22:08| Comment(0) | 農作業

2016年02月19日

鉢上げ

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今日はトマトのちびっこ苗が届いて、鉢上げをしました。うちにきたときには双葉とほんの小さな本葉がでているだけです。ここから厳しく&温かく見守って良い子のフルーツトマトに育てます。

今年の苗はこのところの日照不足の影響を受けて、やや根張りが弱い感じです。さて、どうやって立派な根っこを作っていきましょうか?毎年のことですが育苗担当者はノイローゼになりそうなくらい悩みます。どうかみんな良い子に育って、おいしいフルーツトマトになりますように!

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オマケ写真:日中の気温が暖かくて納屋の屋根の雪がでろんと柔らかそうに融けています。なんで落ちないのかな?不思議です。
posted by tomato at 18:02| Comment(0) | 農作業

2016年02月18日

谷目さんと古時計

トマト氏の祖父の思い出の時計。わたしが結婚したとき(26年前)にすでに動かなくなって何年も経っていました。インターネットのない時代、時計の修理をしてくれるところを探すのは電話帳が頼りでした。そしてようやくみつけた時計屋さんで修理してもらったものの1ヶ月くらいで再び動かなくなって、その時計屋さんに「ごめんなさい、直せません」といわれた時計。以来25年くらい止まったままでした。

それから何回もの引越しのたびに「捨てたら?」と言われ続けたのに、なぜか好きでずっと持って歩いていました。一昨年の最後の引越しは断捨離の嵐だったのにそれでも捨てられないでいました。まさに文字通り

♪いまは もううごかない おじいさんの時計〜 ♪


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そして運命の今年のお正月!笑

NPO森の生活に今度来た人、牧村(旅館)さんの時計、直しちゃったんだよ!」

それはなんとしても会いに行かなくちゃ!というわけで無理をお願いしておじいちゃんの時計を直してもらっちゃいました!\(^o^)/




上の動画のほか学校のチャイム(ウエストミンスター)ともうひとつ計3曲のメロディがはいっています。時報だけでなく15分ごとにショートバージョンのメロディも鳴ります。


時計屋さんが直せなかった時計を直しちゃうすごい人は実は 世界に6人しかいないからくりオルガン職人 谷目 基さん なのです。谷目さんは下川町の隣の西興部村の道の駅「花夢」にある、日本にただひとつのからくりオルガン 音木林(おとぎばやし) の作者さんです。




上の写真は西興部村のサイトよりお借りしています。

わたしも観にいったことがありますが、メロディにあわせて音楽隊のみなさんがそれぞれ別々の動きをしながら演奏をしてくれます。とても優しい音色でただただみとれてしまいます。

「(世界に6人しかいないからくりオルガン職人は)みなさん高齢で80才過ぎとかなんです。そのうちの一人スイスの方はついこの間亡くなってしまったのです。お金をためて会いに行こうと思っていたのに…」と静かに話す谷目さん。若き日の谷目さんはからくりオルガン職人になりたいと決めてから、でもどうやったらその職人になれるのかわからないまま、飛騨で木工を学び、山梨でからくりを学び、と必要な技術、知識を身につけていったのだそうです。「今でもどう進んでいったらいいのかわからないのです。今やっていることもからくりオルガン職人への道へ向かって近づいているのか遠ざかっているのか、それさえもわからない。誰もやっていないからお手本がないんです…」とひたすら謙虚にお話されます。

ええー!もう十分すごいのに!

いえいえ、まだまだなのです…


この時計のことも、振り子の速さとか音が鳴る仕組みとかどうやって数を数えるのかとか、ひとつひとつ丁寧に説明してくださって、「この子は状態もよくとても音がきれいですね」と愛おしそうに話してくれます。ネジ巻きがなくなっていたので新しく作ってくれて一つ無くなっていた飾り罫も似せて作ってくれました。そしてちょっと「個性」がある部分を改造?改良?して調整できるようにしてくれました。そして動くのは超久しぶりなのにきっちりと毎日正確に時を刻み続けています!谷目さんすごすぎるーー!

で、そのすごい谷目さんの手回しオルガンの演奏が今度のアイスキャンドルスクエアの癒しの喫茶ライブで聴けますよ。そして演奏を聴くだけでなく、谷目さんの作った手回しオルガンも体験させてくれます。「そんな大切なもの、他の人に触らせて壊されちゃったりしませんか?」というわたしの質問に「3才から100才まで、どなたでも体験できます (^^) もし壊れたら直せばいいのです」と答える谷目さん。ひとりでも多くの方にこのオルガンの魅力を伝えたいのだそうです。

そこで演奏される手回しオルガンの楽譜も谷目さんがNPOのお仕事を終わったあと、夜な夜なパンチャーを踏んで作っているとか。そんな貴重なお時間をうちの時計のために使っていただいてすみません…。いつか下川産材料100%のオルガンも作ってくださるのだそうですよ〜♪みんなぜひ来てね♪

                         Asako
posted by tomato at 17:07| Comment(0) | あれこれ

2016年02月14日

まんぷく横丁

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クリックすると大きくなります〜

今度の週末のアイスキャンドルミュージアムにみそづくり母さんの会もお店を出しますよ〜。特製みそだれが超旨いので、その特製みそだれも販売してくれたらいいのになーなんて個人的に思ってみたり…ふふふ。

大好評母さんたちの「いつものお味噌」は昨年のうどんまつりで完売してしまったので、今回は販売はありません。でも夏に熟成完了する 「いつものお味噌」のご注文予約を受付予定 です。去年買いそびれちゃった方は今から予約しておいたほうがいいかも?桜ヶ丘アリーナでお待ちしています〜。

                          Asako
posted by tomato at 22:34| Comment(0) | 地域の話

落雪注意

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昨日は暖気で一日中マイナスになることがありませんでした。(東京にいたころには「寒気が来る」という言い方は聞いたけど「暖気だから」ってあんまり言わなかったような…(^^?)そして、どどーん!と大きな地響きを立てて納屋の屋根の雪が一冬分落ちました。

気がついたときにはミシっミシっとずり落ち始めていたので、急いでデジカメの動画モードにしたつもりが操作ミスで普通に写真が撮れただけでした。迫力映像が撮れるかと思ったのに残念。でもこの下敷きになったら大怪我どころじゃすまないのでほんとは動画なんて撮っている場合じゃないですね〜 (^^;

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落ちた雪は何トン分もあります。

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トマト氏と2人がかりで昨日の午後はこの片付けに追われました。そして筋肉痛に…。


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トマトの苗が来る準備も始まっています。トマト苗を植える鉢に土を詰めます。まずポッターという道具を使ってざざっと詰めて

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それからふたりで手で一鉢ずつぎゅっぎゅっと詰めていきます。

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できた鉢をずらっと並べてトマトたちが来るまでビニールをかけて土の温度を上げておきます。土の温度が冷たいとトマトの根がびっくりしちゃうからね。これから一ヶ月くらいの間にこのハウスが全部トマトで埋まります。あっという間にトマトシーズンに突入ですね〜。

                         Asako
posted by tomato at 18:47| Comment(0) | 田舎暮らし

2016年02月05日

仕事始めは修理から

今年は1/31から仕事始めにしたのですが、それからいろいろあって日々が飛ぶようにすぎていきます。

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写真はオガタさんにいただきました(ありがとうございまーす)

まずは先日ご案内させていただいた三愛塾

ほんとはわたしは人前でお話するのがとても苦手で(頭の中がこんがらがっていて、わかりやすく順序だててお話しできないので)できれば避けたいところなのですが、日ごろから情報発信大切と言っている以上、自分が逃げるわけにもいかず…というか、せっかくの貴重な機会をいただいたのでありがたくチャレンジすることにしました。

どうして農家になったのかとか、日々のトマトのお世話の話とか、食品加工とか、地域のみなさんのお話とか、いっぱいいろんなことをお話してきました。農家じゃない人にはわかりにくかったかなー、でも一生懸命作ってるところは伝えられたと思います。「トマト愛がハンパない」とご感想をいただきました (^^) 晩御飯もご一緒できたらよかったのに、車の故障で叶わず、そこがちょっと心残りです…。

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軽トラで行ったのですが、その暖房が壊れてしまって、冷房only車になってしまったの。この季節夕方までならともかく、帰宅が夜になったら冷凍人間になってしまいますー (T_T) もう一台の車は車検中で、代車を貸してもらわなかったのでした。「よりによってこういうときに!」というパターンですね…。軽トラの暖房は来週部品が来たら修理の予定です。でも乗用車がもどってきたのでこれからはなんとかなりそうです。(^^)

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このお話をいただいたときに「苦手だからといって逃げてはいけないなー」と思ったのをきっかけに、別な場面でも小さいチャレンジをしたらその両方とも上手く進んでちょっとびっくりしました。もしかして苦手と思っている自分がブレーキをかけているだけで、本当はやってみたらできることもあるのかな、なんて、今頃になって発見しました!たぶんみなさんの温かい見守りに力をいただけたのだと思います。これからも苦手なことでも避けないでチャレンジしていこうと思いました。こういうきっかけをいただいて本当によかったです。


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それから仕事初めの話。育苗ハウスも10年になり、あちこち破けてきています。土や苗が来る前にまずは修繕から。これはカラスがつっついたところ。

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ビニールハウスのビニールの耐用年数はどのくらいなのでしょうね。周りの先輩に聞くと5年とか7〜8年とかいわれます。10年も使うとパリパリになって(低温だから?)こんな風にガラスが割れるみたいに割れてしまうところもあります。

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天井のほうがこうやって裂けているところもあります。なんでこんなところが?と不思議ですが、これはたぶん除雪のときに固い氷が飛ばされて破けてしまったのだと思います。

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2人ではしごとテープを持って歩いて、ここも破けているねーと修理していきます。育苗ハウスだけで補修用のテープ5〜6本使ってしまいました。

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それからこういうところも切れやすいみたい。これはハウスの内と外で向き合って、外の人がビニール押さえを外し、黒い紐をひっぱっている間に内側から霜で濡れているのをウエスで拭いてテープを貼って…とやっていくのですが、やってみてびっくり、ほとんど外周全部くらい破けていました。

昨年はトマトを植えるほうのハウスのビニールを3棟張り替えたので、今年もその残りを…と思っていましたが、育苗ハウスの張替えを優先したほうがよさそうです。


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それから今週は上名寄集合住宅の研修農場の勉強会と、種苗メーカーさんによる品種や肥料の勉強会と、みそづくりがありました。今日も土の来る日だったのにおみその当番で家をあけてしまいました。本当は農作業のほうを優先するべきですよね…。

                      Asako
posted by tomato at 18:55| Comment(0) | 農作業

2016年01月31日

アイスキャンドルスクエア

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クリックすると読めるくらい大きくなります。

できたてほやほやのポスターが届きましたよ♪

アイスキャンドル祭りの一部?のアイスキャンドルスクエアの催し物です。オープニングはピアノの福田ハジメさんのコンサートライブ。下川の森林をイメージした音楽ってどんな感じかな。ワンドリンク付きでとてもまじかに体験できますよ〜。

それから旅するカフェさんたちも登場!今回初参加のお店もあって楽しみです (^^) こちらのページ → で順次出展者さんの紹介をしてくれるようです。

昨年秋のウィスキーバーに続いて、クラフトジン・バーもあります。クラフトジンっていうのは小規模な醸造所で作られるジンのようです。詳しくは…当日来てつーさんに聞いてみよう!

それから去年はおみその準備で行かれなかった「癒しのmusic喫茶」、今年こそ行くぞー!谷目さんのハンドオルゴールの話、今度書きます!それからワークショップもいろいろ、楽しみですね〜(^^)


アイスキャンドル祭りミュージアムに、味噌づくり母さんの会も出店しますよ。このポスターには載っていませんが、たしか、ええと…食の祭典。また案内をいただいたら、こちらに掲載しますね〜。寒いけど熱いしもかわですっ!


                          Asako
posted by tomato at 19:57| Comment(0) | 農作業

道北三愛塾

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今日は「北海道農民管弦楽団 第22回定期演奏会」へ行ってきました。指揮者の方も演奏しているみなさんも農家さん、または農業関連のお仕事をしている方たちなんですって。上名寄郷土芸能保存会の仲間、ミチノリさんもこの通称農民オケ(農民オーケストラ)のメンバーになっていて、いつも冬になると札幌までたびたび練習に行っています。全道に散らばるメンバーが農閑期に集まって練習して演奏会…ってたいへんだと思うのだけど、みんなかっこよかったですー!「鍬で土を耕し、音楽で心を耕す」のだそうですよ♪わたしは音楽はできないので聴くだけなのですが、こういう活動はうらやましいです。文化・ゲージツはココロをうるおしてくれるよネ♪(^^)

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この農民オケの話に続けて書くと大変恥ずかしいのですが、ご縁があって、あさって2月2日、名寄の道北三愛塾でお話しさせていただくことになりました。三愛塾は1950年に初代酪農学園学長樋浦誠先生の提唱で始められた農民の学習運動で、「神を愛し、人を愛し、土を愛する」の三愛精神を柱にみんなで学び考えましょうという活動なのだそうです。お話するの、わたしでいいのかな? 汗

第111回 道北三愛塾
2015年2月2日(火)午前10時半〜3日(水)午後2時
講師 崎原敬子さん(上士別町 複合経営)
   中田麻子さん (下川町 トマト農家)
くわしくは 道北センターさんのFBをご覧ください

わたしがお話するのは 2月2日(火)午後1時半からです。
お問い合わせ先 道北センターさん

PS 今回の農民オケの名寄公演は指揮者さんと道北三愛塾のご縁で実現したそうですよ。ご縁って不思議です。(^^)

                          Asako
posted by tomato at 19:19| Comment(0) | 地域の話